何でコウも植物は時期が解るのだろうか?
其の時期になればチャント花が咲き実が出来る。コチラはヒガンバナの白。
普段は赤のヒガンバナは良く見かけるのだが白は余り見かけない。
爺の所にも咲いた白の花。特に夕闇に映えるようだ。
昔の人は良く言った物だ。
"暑さ寒さも彼岸まで"
彼岸が来れば是が丁度境になり今から気温が下がるのだ。
別名:曼珠沙華とも言うのだ。
爺の親は昔はコノ花を嫌っていたのだ!何故だか不吉な花で有ったようだが今はそんな事は気にしない気にしない!
花言葉は「悲しい思い出」「想うはあなた一人」「また会う日を楽しみに」(フリー百科事典より)
余程良かったのか
♪♪あ~か~い花なら~まんじゅやげ~・・オランダ~屋敷に~雨が~降~る~・・・♪♪
と言う歌があったのだ。

コメント (6)
彼岸花はよく中学生の時に家に持って帰っていました!
嫌なところは虫が沢山ついているので・・・・
この時期は彼岸花をよくみかけます☆
白い彼岸花も知り合いのところに咲いてあるので、毎年みます(^^ゞ
投稿者: 彩未ママ | 2006年9月20日 21:50
日時: 2006年9月20日 21:50
昔昔は田んぼには多く咲いていた。一度甞めてみたが苦かった覚えが有る。
だが是には毒が多いとか?ア~知らなんだ~!
マダ生きて居る山の爺じゃが・・・。
投稿者: 山の爺 | 2006年9月21日 16:03
日時: 2006年9月21日 16:03
毎年ピッタリに咲く不思議、今年は植えたはずも無いところに赤があったところに白が咲きます、友人の家もです。
花言葉1番目以外 お花を捧げて言って見たいまーにゃです。
投稿者: まーにゃ | 2006年9月21日 23:36
日時: 2006年9月21日 23:36
毎年今頃になると群がって咲く魅力あるヒガンバナです。
鮮やかな赤にみとれます。シロもあると知ったのはつい最近・・・
小さい頃から”摘んではダメ”といわれて我慢の子!
花は無実だったのですね。゚・:,。★\(^-^ )
投稿者: chi-chama | 2006年9月22日 07:32
日時: 2006年9月22日 07:32
彼岸花の呼び名は地方によって変わり多くは1000語に至るそうですが、韓国では、想思華(サンシチョ)と言う別名があり、彼岸花は花と葉は一緒に存在せず、別々にあることから花は葉を想い、葉は花を思うと云う事からきているらしい、何んとロマンチックな名前でしょう。
投稿者: ikawa | 2006年9月22日 11:30
日時: 2006年9月22日 11:30
>まーにゃさん
植物って不思議じゃ、何で季節が解るのやら・・?
花を持って爺の所ヘカ? フォッフォッフォ~
>chi-chamaさん
昔は何処でも至る所で見かけたのう、少し甞めてみた覚えも有るのだがチョット苦くってペッペッと遣っていた。
>ikawa さん
ソウですね、花の方が先に咲き後から葉っぱが出る、桜と同じだ~?
然し花は別名別名と色々有り中々覚える事が出来ません。
最も覚えようと言う気に成りませんが・・・!! m(。≧Д≦。)m !!
植物でも葉っぱと花を思う!?人間様もこのように有って欲しいものですね。
投稿者: 山の爺 | 2006年9月22日 21:00
日時: 2006年9月22日 21:00